【Hunt:Showdown】#5 日常の巻【勝ちたいです!】

最近連続してあげているHunt:Showdown。
もともとPvP大好き人間なので、遭遇率が低いためお蔵入り気味だったのですが、

との指摘を見て、テスト鯖閉鎖後にやれば人と会えるんじゃね?!という社会復帰を願う陽キャラヒッキーばりの渇望を抱いたわけです。
で、鯖閉鎖後、ウキウキワクワクログインして見たら、やっぱり会えないよ…ママン

そこで私は考えた。
鯖をアジアに!してみると動画2ばりのPing200台。確かにそこにはアジアンがいた、しかも意外と親切な(一方で回線ブッチも多い)アジアンが確かにいた!
たどたどしい日本語からハングルから中国語まで、様々に会話するのは楽しいが、ついついなどとと呟きたくなる衝動をこらえて戦うのは限界だ。そしてただでさえ甘いAIMがさらにラグによってガバガバになるのは避けたい。

で、だ。
ピーク時間帯にやればいいんじゃないの?
まさにそうです、その通りです。
かつて過去の洋ゲーMMOをほぼほぼ制覇してきた私。
なぜにこのテレホーダイならぬピークタイムを失念していたのか理解できません。

さておき。
昼時間だとNAがかなりPvP多発地帯のようで、色々戦術を学べます。
今回は互いにチャットなしでうまく連携できていませんが、相手方のダイナマイトからの侵入はかなり楽しそうな感じでした。
これやはり、人が多ければ多いほど萌えるので、人が増えて欲しい限りです。